第四回「大船渡ビジネスのメモ帳」記事まとめ【5/13-5/26】

第四回「大船渡ビジネスのメモ帳」記事まとめ【5/13-5/26】

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目次

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雇用・採用・キャリア・働き方・就職転職活動・スキルアップ・教育-大船渡ビジネスのメモ帳記事まとめ(5/13-5/26)

●日本企業はまだまだIT活用をする余地がある。
従業員満足度を向上させる必要があるとのこと。
米国企業の調査で従業員満足度の高さが、良い影響を及ぼすことが分かったとしている。

NECのAI開発会社がシリコンバレーでスタートアップする理由 – ZDNet Japan

●コンビニオーナーの経営能力不足、雇用能力不足から、違法労働が顕著になっているとのこと。
違法行為は許されるものではない。
抜本的な改善が強く求められるようになるか。

コンビニ「責任に見合った給料」への遠い道のり…都内95%の店舗で法令違反 打開求めるも、こう着状態 – 弁護士ドットコム

●長野県で違法な労働を行わせていた事業者が多かったとの事。
・週40時間以上の労働に時間外分の賃金を出していない。
・時間外労働の賃金計算を15分単位で行っていた。
・協定に定めた時間を超えた違法な時間外労働を強いていた。
この様な、基本的な面を疎かにした違法行為が多かったとしている。
経営者の遵法意識の不足は勿論、雇用を行うのであれば当然知っているべき基本的な労働法制知識の不足が背景にあるか。
労働者にあっても違法事案は直ちに監督官庁へ報告する姿勢がもたれる。

5割弱の企業で違法残業 過重労働解消の重点監督結果 長野労働局|監督指導動向|労働新聞社

●日本の最低賃金が低過ぎるという話。その結果、様々な負の面が生じているとのこと。
尚、大船渡市のフルタイム求人時給の平均は1,000円を超えている(パートは800円台前半)。逆を言えば、それすら支払えていない事業所が、市内の所得水準を下げている。尚、時給1,000円であっても、国が発表する相対的貧困ラインを割り、貧困層と言える。

格差の超簡単な解決策は最低賃金引き上げだ | 国内経済 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

介護の人手不足が深刻とのこと。

介護人材不足、35年に79万人 15年の20倍 経産省試算 | ヘッドハンティングのジーニアス株式会社|Genius

●可能な限り、社員と情報をオープンに共有するのが重要とのこと(何から何まですれば良いというものではないけれども)。
飲み会の時間を含め賃金を支払う事が書かれているが、これは強制であり業務の一貫だからである(業務あるいはそれに準ずるならば当然支払い義務が生じる)。

社員がとことん働きやすい環境をつくる SmartHR代表が“働く環境への投資”を惜しまない理由 – ログミー

●姫路市の商議所による調査で、小規模事業所ほど高齢者の活用が目立ったとのこと。
今後は大企業でも高齢者活用が進むと見られる。
一方、それまでは地方が能力ある高齢者の受け皿になれる可能性もあるか。
但し、それには給与待遇や権限など様々な内容について双方の議論が必要になる可能性が高い。

小規模事業所は高齢者頼み、定年なし4割超 ? シニア・年齢不問の求人なら【シニア活用】 | 転職,年齢不問

●時間外労働の賃金について見払いが目立つとのこと。
訴訟なども増えている。
朝礼や掃除などが算定されていないケースも多く、ごまかしが目立つ。
経営者が知らない場合もあり、それについてはお粗末としか言えない。

ブラック企業が悪用”みなし残業”の実例集 | プレジデントオンライン

●大船渡市・陸前高田市・気仙郡住田町の求人の場合、賃金などの条件面が良くない中で、どこも五拾歩百歩になっているため、求職者にとっての負担を減らす方策が必要という見解。
一長一短あります。

応募者は集まっていますか? 増やせそうですか|大船渡しごと新聞|note

現在の若者は2年以内での転職が多数になっているとのこと。
就職においては、報酬を最重要視し、時間や働き方が次点になる。
企業側の採用において、このような状況への対応が遅れているとしている。

「2年以内」に会社辞めたい若者は約4割 薄れる帰属意識 – ITmedia ビジネスオンライン

●大和リースが空調付き作業服や自動販売機による飲料費の一部負担などを発表。

建設業者が「ミニ扇風機」付き作業着導入 スタッフの熱中症防ぐ – ITmedia ビジネスオンライン

●十六総研の調査によると、社員が会社に求めるのは収入とのこと。

新入社員「会社は収入得る場」36%過去最高 待遇重視 | 岐阜新聞Web

●3月の気仙管内(大船渡市、陸前高田市、気仙郡住田町)の新規求人(確認可能なもののみ)における賃金状況です。

尚、転用求人が八割程度であるため、実質的に前月比は価値をなさない点に注意。
5年程前からほぼ同じ状況ですが、有効求人倍率が高止まりしている一方、完全な新規求人は月毎に比較すれば殆ど数が増えていません。(40件あるかないか程度)
今回から中央値も出しています。

大船渡労働新聞「ふとつむ」 on Twitter: “大船渡市・陸前高田市・気仙郡住田町2018年3月新規求人(5月下旬時点で確認可能なもの)における賃金状況。

●リスクモンスターの調査において、夫の年収が低いほど妻の夫に対する不満が強まることが明らかに。

夫の年収が500万円以下の女性、7割以上が不満 1500万円以上でも約3割は「給料が低い」 | キャリコネニュース

地方・地域活性化・地方創生(東北以外)-大船渡ビジネスのメモ帳(5/13-5/26)

●JTBが長野県でタクシーの乗り放題サービスを展開。
概ね一度の乗車で5km程度の移動が対象になるとのこと。

これはナイスなアイデア!!!「高齢者にタクシー定期券、定額で何度でも」から発展させたい(永江一石) – BLOGOS(ブロゴス)

●シングルマザーの移住について。
記事としての質は非常に悪いが、参考になる点として、誘致する上で下げるべきコストやなくすべき慣習の存在が挙げられる。
但し、現住民の生活が苦しい地方において、移住者を優遇する合理的な理由を説明できるかは課題といえる。また、その点は軋轢要因であり移住者にとっても好ましくない。

41歳で地方移住、収支トントンでも得た幸せ | 街・住まい | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

●岐阜市内で、和船のオーナー制度を創設。

和船オーナー制創設 長良川漁師船頭育成へ | 岐阜新聞Web

●地方で起業創出に力を注ぐ男性の話。

稀有な起業家創出プログラムを作りだした男が見つめる世界観とは | 地方創生業界メディア NATIV.|ネイティブ株式会社

●外国人向けに、日本を本格的に体験できるコンテンツを提供する企業の話。
プロモーションの難しさが語られている。

【地域創生事例】「本物」の日本文化体験を提供する広島のスタートアップokeikoJapan | 地方創生業界メディア NATIV.|ネイティブ株式会社

●古民家は、家賃の安さが重要とのこと。

「飲食店経営で地獄を見た」漫画家が古民家経営に成功した理由(折原 みと) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

●海老名のメロンパンが販売数でギネスに載ったとのこと。
参加することへの付加価値が重要としている。

48時間で2万7503個も売れた! 「海老名メロンパン」の集客力がスゴい (1/6) – ITmedia ビジネスオンライン

●つくば市が職員の作業をオートメーション化により大幅削減。
今後本格的な導入に進むとのこと。
行政のスリム化が進むか。

つくば市:ロボットで職員作業8割減 9月にも本格導入 – 毎日新聞

●和歌山県で起業家の育成などを目的とした学習機会の提供を開始。
全国で広がりを見せている。

「熱中小学校」が開校 上富田町、1期生は定員超え – AGARA 紀伊民報

●婚活支援事業が、ただの癒着事業になっていないかという指摘。検証機能の不備も指摘されている。
各自治体においては、成婚数など具体的な成果の報告や事業必要性の見直しなどが必要になってくるか。

巨額税金投入で国家プロジェクトと化した「婚活」への違和感(斉藤 正美) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

●低迷する日本旅館再生の成功例とのこと。
食泊分離がテーマだが、地域全体を旅行者向けにデザインし直した事が寄与している可能性が高い。

“シャッター温泉街”湯田中に外国人客を呼び寄せた「泊食分離」 | 消費インサイド | ダイヤモンド・オンライン

●都道府県別幸福度ランキングとのこと。

最新通信簿!47都道府県「幸福度」ランキング | 住みよさランキング | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

●電子マネーを活用した、決済の利便性向上の話。

飛騨高山で、なぜ電子通貨? 「さるぼぼコイン」が実現する、地域で循環するお金の在り方 – ログミー

大船渡市・東北-大船渡ビジネスのメモ帳(5/13-5/26)

●北上市のホクヨープライウッドが、県産材の利用だけでも好業績を出せているとのこと。

県産材利用30億円超 北上・ホクヨープライウッド – 岩手日報WebNews

●5/12に、大船渡市で日本・台湾・韓国の盲学校生徒を招致しての囲碁大会が行われたとのこと。

石音の響き、復興後押し 大船渡・碁石海岸囲碁まつり – 岩手日報WebNews

●福島県がロボット先進地にすべく整備を始めるとのこと。
中小企業による共同開発も見込む。

県産ロボット開発加速へ 新補助制度の公募開始、中小企業参入促す:福島民友ニュース:福島民友新聞社 みんゆうNet

●盛岡市で、工場を博物館として登録、観光に使える制度を開始。
雇用対策としているが、採用難の問題の本質は低賃金・低待遇・前時代的な働き方や将来性の不透明感などに起因しているため、本質的な対策にはならないか。

製造業を「博物館」登録 盛岡市、工場見学後押し – 岩手日報WebNews

●久慈で、東京向けに山菜の売り込みに力を入れているとのこと。

「山根山菜」ターゲットは東京 山の幸ブランド化へ動き活発/岩手・久慈 – デーリー東北

●書店も受け身でいるだけでは売れないとのこと。

<週刊せんだい>書店事情2018(2)集客戦略/雑貨や玩具 複合型続々 – 河北新報

●青森県によるコンタクトセンターの誘致が盛んとのこと。
尚、記事中の企業の求人は、BPOスタッフで17万円・賞与2ヶ月分/ 月、プログラマーで20万~27万、SE27万~40万。
青森県の給与水準を鑑みれば、誘致としては成功の部類と思われる。(※プログラマー、SEについては相場から見て低い)

青森県内誘致企業 コンタクトセンターの割合増加 – デーリー東北

●宮古市が子育て支援用の基金を設置。

宮古市が子育て基金 復興後見据え人口減対策 – 岩手日報WebNews

●青森県内のシンクタンクの調査により、県内企業の賃上意向が高いことが分かったとのこと。

青森県内企業の6割超「賃上げ予定」 人手不足背景か 青銀シンクタンク調査 – デーリー東北

●一関市の東北フローズン株式会社が、労働基準法32条違反で書類送検。
尚、書類送検の場合、いわゆるブラック企業リストに会社名などが記載されることとなる。
また、新卒求人を提出した際に、特例としてハローワークが当該求人を不受理できるようになる。

36協定締結せずに時間外労働 フローズン卸売業者を送検 一関労基署|送検記事|労働新聞社

●花巻市に、福井県鯖江市のクリーンテクノが工場を新設。将来的に地元において60人の雇用を検討。
北上市に新設される東芝メモリ新工場による好循環が起きている。

花巻に生産拠点 空調設備の福井・クリーンテクノ – 岩手日報WebNews

●北日本銀行が日本品質保証機構と提携。HACCPやISO取得の支援を開始するとのこと。

北日本銀、食品認証支援で協定 東北初、輸出後押し – 岩手日報WebNews

テクノロジー・サービス-大船渡ビジネスのメモ帳(5/13-5/26)

●医療・介護におけるパワードスーツの活用が進んでいるとのこと。

サイバーダインのロボットスーツ、医療機器として欧米で拡大中

●新たな技術を活用し、政治と人に繋がりを生み、活性化を図るサービス。
今年中に開始する予定とのこと。

トークンエコノミーで政治家と有権者を近づける「PoliPoli(ポリポリ)」、シード資金を調達??西川潔氏、鶴田浩之氏、F Venturesから – THE BRIDGE(ザ・ブリッジ)

●ファミリーマートが民泊における鍵の受取でAirbnbと提携。
コンビニの民泊関連サービス展開が増えているとのこと。

ファミマ、民泊のAirbnbと業務提携 “地域密着型”で共闘 – ITmedia NEWS

●中国でもリハビリロボットの需要が高まっているとのこと。

中国に眠る莫大なリハビリロボット需要……注目株のマイルボットがレノボなどから資金調達 | ハーバービジネスオンライン

その他(起業、経営、マーケティング、時事など)-大船渡ビジネスのメモ帳(5/12-5/26)

●デザインには理由があるという話。

一升瓶のデザインには変えられない理由がある 創業約400年の名酒造が明かす酒器の歴史 – ログミー

●昨今重要視されている顧客体験。
それについて具体的な内容、必要性、活用法などが書かれている。

顧客の心を測る「シンプルで究極の質問」 | プレジデントオンライン

●大胆な業態変化を恐れず、新分野を切り開いていくとある老舗印刷会社の話。

老舗印刷会社、印刷にこだわらないビジネスモデルに挑戦

●結局のところ、発展には集積が必要とのこと。
今後、住む場所(都市部)が国内でも重要になっていくとしている。
少なくとも賃金(所得)・キャリア・先端技術の学び・出会い(公私共に)において、国内では既に重要になっている。
地方の在るべき形、方向性を考え直させられる話。

IT産業が東京都心部に一極集中する理由 | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

●人手不足倒産は、その経営者にとって悲惨(自己責任)というだけで、日本全体で見れば好ましい状況の証左とのこと。

“人手不足倒産”が日本経済にとっては「いい倒産」である理由

●老舗企業であっても、挑戦していくことが必要とのこと。

時代に逆らえず。「100年企業」の倒産・休廃業・解散が過去最高に

●ファブレスという小さく製造業を始める方法について。

ファブレスとは何か?日本酒スタートアップから紐解く、スモールスタートの製造業 | 地方創生業界メディア NATIV.|ネイティブ株式会社

●変化の激しい時代、日本の経営者も様々な情報を集める事に貪欲になり、学習に対して意欲的になる必要性があると示唆に富んだ記事。
少なくとも、変化できずジリ貧になっていくばかりの地方の中小企業経営者には、それが非常に求められる時代であるのは明白といえる。

「勉強熱」がハンパない中国人の凄まじい実態 | 中国・台湾 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

●コンビニ併設型の書店の来店客数が、コンビニ併設前に比べて伸びているとのこと。
書店のみでは来店客数を増やせない現実が明るみになっている。

神戸新聞NEXT|総合|生き残りかけた「書店+コンビニ」 売り上げ倍増

●アイデアは、異業種を参考にするのも重要とのこと。

同業ではなく、異業種の成功法則をパクれ!

●食べられる藻が17億円調達。

三菱商事などから17億円調達、〝食べる藻”とは?

●楽天が出版取次大手を子会社化。書店へのテクノロジー導入を進めるか。

楽天、出版取次3位の大阪屋栗田を子会社化 – ITmedia ビジネスオンライン

●廃業が増える時代。起業とは別の選択肢としての企業買収の提示。

定年後、起業するくらいなら「廃業寸前の会社」を買え! 『サラリーマンは300万円で小さな会社を買いなさい』

●デジタルのマーケティングのみでなく、セミナーなどオフラインのマーケティングも重要とのこと。
セミナーにおける集客、成果の生み出し方など細かに書かれている。

sansanは、なぜ今オフラインマーケティングに注力するのか? – Insight for D

  ▼こちらの記事もぜひご確認お願いいたします

第三回「大船渡ビジネスのメモ帳」記事まとめ【5/6-5/12】

第二回「大船渡ビジネスのメモ帳」記事まとめ【4/28-5/5】

第二回「大船渡ビジネスのメモ帳」記事まとめ【4/28-5/5】

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今回は4/28から5/5までの記事のまとめです。

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働き方・就職転職活動・スキルアップ・教育-大船渡ビジネスのメモ帳記事まとめ(4/28-5/5)

●テクノロジー活用や外部との提携などが重視される昨今、ファシリテーションスキルがより重要になるとのこと。
尚、そもそも会議をすることの意義や価値そのものが見直されている時代でもある。

「ファシリテーション」はリーダーの中核スキル 日本GE元役員 森時彦氏×ピープルフォーカス・コンサルティング取締役・ファウンダー 黒田由貴子氏 対談(上)

●初任給にがっかりする人が大多数とのこと。
尚、しっかり貰えた人は消費に回す事が見て取れる。

7割の社会人は初任給の額に「がっかり」?! 初めての給料、感想を聞いてみた!

●米国における在学中の学費無料、教師無しのIT学校の話。
新卒年収1000万円等の環境も追い風。

教師がいないIT学校、学費は未来の給料から 米

●新卒の初任給の平均が21万円程度といわれる中、40万円とその倍近い金額を出すフィル・カンパニーの事業内容。
尚、大船渡市の中途採用の初任給平均は、下限で18万円程度であり、新卒初任給の平均にも及ばない現状がある。

初任給40万円、従業員28人、平均年齢35.4歳の上場企業「フィル・カンパニー」ってどんな会社?

●副業を認める企業が増えているとのこと。
機密情報管理や利益相反、人材流出、労働時間の長時間化などの問題への対処が課題になるか。
個人においては、保険や確定申告などの問題も生じる。

相次ぐ副業導入、企業はどう生かす?

●超人手不足の時代。
雇う側の意識改革が必要とのこと。

「超人手不足」時代、新人離職率を減らす傾向と対策

●「楽しい」と感じながら働ける環境の一例。
女性にとって働きやすいというだけでない、評価を見える化し活性化を促す社内通貨制度。

「ワーママが働きやすい会社」は何が違うのか

●報酬設計や教育補助、教育機会の提供がIT人材醸成には重要とのこと。

デジタル変革でIT人材の“質”に変化–企業文化・風土の醸成が有効

●経営者の若返り、デジタル活用への理解が重要とのこと。
経営層がデジタルを理解できない会社は、やめた方が良いとも。

デジタルを理解しない経営者をどう説得するか? オムニチャネル戦略を進める上での問題点

●様々な休み方改革が行われているとのこと。
ちなみに、大船渡市を含む気仙管内の新規求人において、各企業の年間休日数の平均は100日にも満たず、完全週休2日にも至っていない。
結果的に、時間当たりの賃金額も低額となっている。

プレ金、キッズウィーク、有給休暇の増加…働き方改革ならぬ「休み方改革」とは!?

●繁忙期には過労死水準を超えてもやむなしとの考え方は、過労死容認と変わらない。
経営者による、生産性などに対する改善能力、従業員の健康管理能力が問われる。

働き方法案、審議入り強行=安倍政権、今国会成立目指す

●日本では、仕事に対する入れ込みの強さが休日取得に蓋をしているのではないかとのこと。

なぜドイツ人は平気で長期休暇をとれるのか

●2017年度の新卒初任給の平均額が、大卒206,100円、高卒162,100円だったとのこと。

初任給の平均は20万6100円?手取り額と使い道は?

●社員への報酬をいかに多く与える設計をするか、具体的事例を紹介する記事。
尚、社員の報酬を増やす施策(総額や手取り額)としてはRSUや社会保険料の負担割合の変更、借上げ社宅など様々なものがある。

社員のやる気も結果も変わる「山分けインセンティブ」の中身とは

●未払賃金の支払いに関し、遡れる期間を10年に改正する議論が進んでいるとのこと。
未払賃金の支払いにより、経営悪化が懸念されるとする声もあるとしているが、そもそも違法行為であり、脱法者を守る道理が存在しない。

未払い賃金請求、時効巡り賛否 厚労省が延長検討

地方・地域活性化・地方創生(東北以外)-大船渡ビジネスのメモ帳(4/28-5/5)

●集客するには、コアなファンに新規客を連れて来てもらうのが重要とのこと。

福岡ソフトバンクホークスはなぜ集客力が高いのか

●木更津市の商店街活性化において、申請内容について事実との相違が発覚し、補助金決定が取消し。
全国初となる事案に、他の補助金審査にも影響が出るか。

木更津の商店街活性化、補助金取り消し「不正申請」

●地域に人を呼び込む方法は、一時的な儲けにしかならない。
外に売っていくことが必要とのこと。
観光は継続的な収益をもたらさないものだと気付かせてくれる。

沖縄の魚を「インバウンド」から「アウトバウンド」の コンテンツに変えた。 小さな地域商社に見る「地方創生のリアル」。

●生活習慣の見直しなどの体験ができる施設ができたとのこと。

長寿へ「未病村」開設 大井町にコーヒー通販会社

●岐阜県中津川市で田んぼオーナー制度を開始。
一口25,000円。

中津川市で田んぼオーナー募集 阿木の棚田

●バーベキューを介して生産者や小売、消費者を結ぶ取り組みとのこと。

日本の1次産業を守るバーベキュー

●総務省が、地域活性化におけるICT活用を支援。

総務省がICTを活用した地域活性化を支援する「ICT地域活性化サポートデスク」を開設

●地方の賃金が余りに低く、それが東京への女性就業者の集中、子供の増加を促しているとのこと。
少子化対策には、賃金向上が手っ取り早い事が垣間見える。

地方と東京のバカ格差

●佐賀県でUターン者によるゲストハウスが二軒誕生。

「少女漫画1300冊」「レトロな古民家」 唐津に個性派ゲストハウス Uターン女性、相次ぎ開業 [佐賀県]

●100年先にも続く農業を目指すとある京都の会社の話。

農家の後押しをしながら、一緒に坂を登っていく

●道の駅の黒字と赤字を左右するのは、コミットメントとのこと。

同じ「道の駅」なのに、なぜ売上格差が生まれるのか

●タブレットの無償貸与により、外国人向けサービスを拡充、商店街の活性化を図る試みとのこと。

ニッポンタブレットと春日井市商店街連合会が連携協定締結 タブレット活用による地域活性化を目指す

●ふるさと納税を地元ベンチャーや移住者の支援に使うスキーム。
総務省は、交付金の補助などにより地方自治体を支援。
公共益になるとは言えない、モラルハザードを起こしかねない使途である為、住民への納得いく説明を果たす課題があるか。

<ふるさと起業家支援プロジェクト>

●「価格決定権を漁師に戻す」
複数の事業を束ねる、一人のUターン社長の語る未来。

「成果は次世代の子ども達が評価する」 故郷の甑島で、場の成長に賭ける代表取締役百姓

●足利でワイン片手に街を散策するイベントを実施。

ワイン片手に路地裏散策

●鉄道の成功に必要だったのは、検証と観光客頼みからの脱却だったとのこと。

地元の”足”を軽視するローカル鉄道は滅ぶ

●地方の問題は、都市部や世界で戦うような、憧れを抱けるロールモデルが身近にいない点とのこと。

地方の若者に「夢を持て」と言っても無理筋だ

大船渡市・東北-大船渡ビジネスのメモ帳(4/28-5/5)

●仙台市と東北電力が、太陽光発電を活用した防災の実証実験で協定締結。

太陽光発電 仙台市と東北電が避難所の蓄電量最適制御へ協定

●岩手県内の賃上げ状況。
尚、賃上げ妥結額の全国平均は6,639円で+2.11%である。
賃上げ額の低さもだが、僅かながら元々の賃金額の低さも見える状況に。

県内賃上げ2.08%、人手不足で上昇か 連合岩手中間報告

●岩泉乳業が、日本ゼトック(東京)と化粧水を共同開発。

肌に優しい「龍泉洞の水クレンジング」 岩泉乳業が開発

●久慈市において、林業の担い手確保に一定の成果が見られたとのこと。
定着数がどうなるか、今後に注目。

若手確保へ一丸 岩手・久慈地方「木の仕事」協議会に成果

●福島で蜂蜜ビールを醸造。

「はちみつビール」醸造へ 阿武隈急行や福島学院大など資金調達

●仙台市が乗り合い交通に独自制度を検討。町内会や商店会運営の乗り合いタクシー事業を見込む。
2種免許の有無が課題になるか。

「住民の足」確保を支援 仙台市が独自制度 乗り合い交通試験運行に補助

●八戸市の社会福祉法人が開発したクラウドシステムが、国内で注目されているとのこと。

最新ICTで見守り 介護現場で注目、人手不足の解消期待

●三陸鉄道北リアス線において、お座敷列車の運行が始まったとのこと。

お座敷列車で味な旅を 三陸鉄道、今季の運行スタート

●西和賀町のとあるパン屋の話。

目指したのは、 ワインにも合うハード系パン! 「こんなパンあったらいいな」 を叶える西和賀のパン工房

●楽しませることを考える
失敗を次の成功に変える

【進化する道の駅・仕掛け人を追う(下)】どうしたら楽しいか

●福島で、高校生などの人材育成をするとある団体の話。

復興第3フェーズを見据え、無から有を生む「ゼロイチ人材」を育てる。

●盛岡市に、給与向上、労働時間改善などの相談ができる窓口ができたとのこと。

盛岡に働き方改革センター 専門家が常駐、相談対応

●遠野市で、ビール醸造所併設の飲食店がスタート。

「ビールの里」遠野発信、醸造所開業へ レストランも展開

●漁業と月額・年額会費制の稼ぎ方は、意外と相性が良いのではないか。

漁業で月額会費制ビジネスはできないか?

●大船渡市にパークゴルフ場新設。

大船渡にパークゴルフ場本開業 自然生かしコース整備

●東北沿岸の人口減少が、遠くない将来半減に迫る程になるとのこと。
最早増加を目指して成果を出せる規模とは言えず、自治体の縮小を考える時期に差し掛かっているか。

宮城・岩手の被災10市町村、30年後の人口半分に 被災地の厳しい将来像浮かぶ

●福島でブライダルトレインを実施。

世界で最もロマンチックな「只見線」車両にウエディングロード

●老朽空き家の解体を、自治体の判断で行う代執行が重宝されているとのこと。
課題は費用回収。
今後制度の改正などが行われるようになれば、空き家対策の手法として広がるか。

<老朽空き家対策>代執行が倒壊事故回避の切り札に 日本海側の豪雪地で重宝、課題は費用回収

●イオンが、CSRとしてひころいちファーム(陸前高田市)の米粉を活用したたこ焼き店を開設。営業実績を鑑み、東北21店舗に拡大を計画。

<イオン>陸前高田から米粉調達 栗原にたこ焼き1号店

●青森県立名久井農業高校と秋田の企業による、ドローンの農業活用実証実験が今年も行われるとのこと。

ドローンで人工授粉 名農高と企業、2年目の実用化実験

●養殖ワカメの苦悩。

養殖ワカメ伸びず1万3668トン 18年の県産入札終了

●銀山温泉が小型の音声翻訳機を導入。
多言語対応の一助にし、観光客増加を図る。

<銀山温泉>訪日客対応に手のひらサイズの翻訳機導入

●宮城県の農水事業者の取り組み。

宮城発、一粒1000円のイチゴを世界に売り込め!

テクノロジー・サービス-大船渡ビジネスのメモ帳(4/28-5/5)

●AIにより、パワードスーツもより進化しているとのこと。

介護で威力を発揮!脳波を読み取る「パワードスーツ」の正体

●人の代わりに目視検査ができるロボットとのこと。

「三菱電機のロボット×IBMの人工知能=目視検査」、受注開始

●人手不足を受け、運送業者、介護業者など向けに車載機器サービスが拡充されているとのこと。

物流ドライバー不足解消へ、カーエレ各社のクラウドサービスが激しい

●facebookが婚活に利用できる機能を追加。
日本国内で提供された場合、地方自治体の婚活支援予算削減にも寄与できる可能性も。

フェイスブックに「出会い機能」 恋愛相手検索を導入へ

その他(起業、経営、マーケティング、時事など)-大船渡ビジネスのメモ帳(4/28-5/5)

●大規模なビジネスを成功させるには、目標達成に必要な人材を集めること、柔軟な組織運営をすることなどが必要とのこと。

イノベーションに欠かせないソクラテスメソッド

●激動する自動車業界の下請企業は、M&A、自社のポジショニングチェンジ、技術研鑽及びPRなどの変化を加えていくとのこと。

“クルマ下請け”大変革、中小4社の実像を追う

●アイリスオーヤマ工場自動化の最前線。
人口が減少する中、自動化による少人数での運営、効率化による賃上げは、昨今あらゆる会社で求められる。

これが「アイリスオーヤマ」ほぼ無人工場だ!

●居酒屋の厳しい状況が浮き彫りに。

外食産業、「居酒屋」一人負けはいつまで続く?

●デジタルとアナログの組み合わせ、その人にとって最高のタイミングを掴むパーソナライズが重要になっているとのこと。

「オムニメディア」がこれからの常識 「カゴ落ちDM」ほかリクルート、ディノス・セシールのアナログ活用

●思い切って捨てる、意思決定の速度を上げる事が大切とのこと。

ジャパネットが93%の商品をやめたワケ

●Vtuber事業が活性化しているとのこと。
ちなみに、大船渡市内でも取り組む企業があるとの噂。

「数百億円市場の可能性」 100億円投資のグリー、バーチャルYouTuber事業に本腰

●株式会社設立にかかる時間を短縮できるよう政府が検討。
尚、費用の問題が解決するわけではないため、効果の程は不鮮明。

会社設立「10日→1日」で可能に 簡素化で起業促す

●車離れは、経済的余裕の無さに加え、そもそも必要性がなくなっている社会変化にもあるとのこと。

「若者のクルマ離れ」説で見落とされる本質

●速度と測定が大切とのこと。
仕事は小さく切り分け、アウトソーシングも活用。
失敗を前提に、トライアンドエラーを繰り返すことが成果に結びつく。

ビジネスで不可欠な「スピード」と「成果」は、こうして手に入れる 岡田兵吾氏×角田和将氏トークセッション<前編>

●植物工場の6割が赤字とのこと。
陸前高田市でも、本体であるグランパが倒産した1年後、経産省からの補助金5億を貰いきる時期と思われるタイミングで、グランパファームが台風による設備破損を理由に撤退している。
詳しい説明が広く行われておらず、詳細は不明。経産省側も5億の補助金が無駄になった点についての説明はしないままとなっている。

植物工場「6割が赤字」に未来はあるか

●危機的な組織を劇的に再生させた方法。

連勝サッカーJ1長崎、ジャパネット流で再生

●創業110年の老舗の軌跡と挑戦。

浅草の創業110年の料理道具屋「釜浅商店」がフランスで愛されるわけ

●感情に訴えることが大切とのこと。

顧客の消費は感情が決める「通販番組」に学ぶリピート客の掴み方

●海外からの観光客にとって、日本には未だ不便な点が多いとのこと。
尚、最たるものとしてよくあげられる決済に関しては触れられていない。

外国人観光客が日本を「面倒」だと感じる瞬間

●中小企業の事業承継などについて、中小企業整備基盤機構がニューホライズンキャピタルと提携するとのこと。

PEファンドが事業承継で存在感、中小機構が上限値60億円を出資

●中小企業の合併などが今後重要になるとのこと。

「事業承継にはM&A促進が不可欠」(中小企業庁長官)

●時代の流れが早い今、過去の経験則は役に立たない。
今の情報を知ることが必要とのこと。

時代錯誤の価値観より「今」を教えよ

●デロイトトーマツグループによれば、社会課題の解決を目的とするSDGsビジネスの市場規模は巨額になるとのこと。

「SDGsビジネス」の市場規模

●お客様との繋がりを作る上でも、自社で自前のメディア(ブログや記事の発表など)を持つのが重要とのこと。
その際は、外注よりも内製が好ましいとしている。

売り上げに「直結しない」オウンドメディア、それでも取り組むべきワケ

●学習会や思考体験を通しインプットを行い続ける。
既存の概念にとらわれず新たなアプローチを続け、より良い環境を作り出す。

「料理人の給料は安い」の常識を壊す! 飲食業界の新たなモデルケースをつくる『Gris』鳥羽氏の挑戦

●東京で行われている、街全体をホテルに見立てた分散型ホテルモデルが注目されているとのこと。

空き家を活用! 町全体でもてなす分散型ホテル

●社長や職人など様々な人が一日カウンターに立ち話をしたり、話を聞いたりする「しごとバー」が盛況とのこと。

しごとバーなるものに潜入してきた【日本仕事百貨】

●民泊新法施行に伴って、旅館業法が緩和、それによる様々な動きが予想されるとのこと。

民泊解禁で旅館とマンスリーが増える理由


 

▼こちらの記事もぜひご確認お願いいたします

「大船渡ビジネスのメモ帳」利用ガイド-Facebookグループ-

 

第一回「大船渡ビジネスのメモ帳」記事まとめ【4/14-4/27】


「大船渡ビジネスのメモ帳」利用ガイド-Facebookグループ-

Facebookグループ「大船渡ビジネスのメモ帳」

今、大船渡市はもちろんとして地方に足りないのは何でしょうか?
お金? 人材? 盛り上がり?
それらはきっと足りないでしょう。
しかし、今最も足りていないのは「情報」です。

 

この度は、Facebookグループ「大船渡ビジネスのメモ帳」を閲覧頂き誠にありがとうございます。

 

大船渡ビジネスのメモ帳」は、大船渡市をより良い街にすべく、大船渡市内・大船渡市外の人が情報を元に交流するための自由なコミュニティグループです。

 

ここでは、Facebookグループ「大船渡ビジネスのメモ帳」に参加・利用するにあたって、いくつかルールや活用方法などをお知らせいたします。

なお、Facebookグループ「大船渡ビジネスのメモ帳」は、個人が運営するFacebookグループであって、大船渡市役所などの官公庁、その関係者、または何らかの民間委託事業などによって運営されているものではありません。

お問い合わせはについては、それらの団体あるいは個人に対して行わないようお願い申し上げます。

※レギュレーションなどについては適宜変更する場合があります。

目次





※Sponsored

はじめに

今、大船渡市はもちろんとして地方に足りないのは何でしょうか?
お金? 人材? 盛り上がり?
それらはきっと足りないでしょう。
しかし、今最も足りていないのは「情報」です。

「情報」が足りないからこそ、困難を解決できていません。
「情報」が足りないからこそ、魅力的なPRができていません。
「情報」が足りないからこそ、人を惹きつける事業や企業経営ができていません。

今、大船渡市が抱えている悩みや困難、先行きの不透明感は全て「情報不足」が招いているのです。
そして、悲しいかなこの事実に多くの人が気付いていません。

「情報」をしっかり集め、「情報」をしっかり活用し、「情報」で交流しさえすれば大船渡市は今より段違いに良くなるはずです。

私達一人一人の生活もきっと良くなることでしょう。

Facebookグループ「大船渡ビジネスのメモ帳」は、「情報」を集め、「情報」を発信し、「情報」で交流するためのコミュニティグループとして作成しました。

皆さん一人一人の毎日を今よりもっと豊かで素晴らしいものにするため、ぜひ活用してください。

Facebookグループ「大船渡ビジネスのメモ帳」に参加・利用するにあたっての注意点

Facebookグループ「大船渡ビジネスのメモ帳」は、大船渡市での生活や仕事、事業をより素晴らしいものにするために作られたグループです。

  • 参加については大船渡市内在住者かどうかを問いません。より広く様々な人同士がお互いを高め合うために交流することを願います。
  • 投稿は原則自由ですが、なるべくビジネスや働き方、まちづくり、新企画など「これって役に立ちそう」と思えるような情報を投稿してもらえるとありがたいです。
    (個人的な日常・私生活のつぶやきなどはあまり投稿しないようにしてください)
  • マルチ商法など悪質な勧誘などについては厳禁とします。見つけ次第、相応の対応を取らせて頂きます。
  • 参加者の誹謗中傷なども厳禁とします。投稿された内容についての議論は大いにしてくださって問題ありませんが、口喧嘩のような言い争いは各々のアカウントにて行ってください。

Facebookグループ「大船渡ビジネスのメモ帳」の活用方法

ここからは、Facebookグループ「大船渡ビジネスのメモ帳」の活用方法について、考えられるものをお伝えします。
なお、この通りに利用しなければならないというものではありません。

  • 仕事やビジネスに役立ちそうだと思った情報を投稿して、参加者同士で共有する
  • 世間的に話題になっているビジネスツールや働き方など、今のトレンドを投稿して、大船渡市内でも活用できないか提案してみる
  • 大船渡市内や大船渡市街で参加したイベントなどについて良かった点や改善して欲しい点などを共有して、知見を深める
  • 何か大船渡市内で新しく始めたことをPRする
  • 仕事や自分のビジネスで困ったことを投稿して、アドバイスをもらう
  • 大船渡市内で起こったトラブルなどを共有して注意喚起する
  • 投稿者同士で交流したり、仲間作りをしたりする
  • ビジネスや働き方に関する投稿をメモして、自分のビジネスや仕事に役立てる


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