第五回「大船渡ビジネスのメモ帳」記事まとめ【5/27-6/21】

第五回「大船渡ビジネスのメモ帳」記事まとめ【5/27-6/21】

一つの情報だけで毎日の暮らしが良くなることがあります。

大船渡ビジネスのメモ帳」では様々なニュースや情報を通じて、一人一人の生活が今より少しでも良くなるよう願ってやみません。

ぜひ「大船渡ビジネスのメモ帳」から参加して役立つ情報を手に入れましょう。

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目次



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雇用・採用・キャリア・働き方・就職転職活動・スキルアップ・教育-大船渡ビジネスのメモ帳記事まとめ(5/27-6/21)

●裁量労働制について簡単なまとめ。おそよ理解できていない経営者・労働者が多いので、大雑把ではありますが、軽くまとめました。
法制の内容確認にあたっては、労基署に問い合わせています。

裁量労働制は「定額働かせ放題」なのか? 労働基準監督署の見解は | ふとつむ

●求人が溢れているものの、敢えて中小企業を選ぶ学生は少ないとのこと。
待遇重視が鮮明になっている。

大手志向強まる就職戦線、中小敬遠の背景は?

●人手不足などを問題とし、政府は外国人の就業を進める意向である一方、国際的に日本の労働環境の悪さ、賃金・待遇の低さは目立ってきており、ベトナムでも日本は働く価値の無い国であるという認識を持つ人が見られる事が分かる記事。

ベトナム人「日本で働きたくない。もうあの国には魅力が無い」 | sakamobi.com

●都市地方間格差をなくすため、最低賃金は全国一律1000円にすべきとの福井県知事の提案。
尚、大船渡市のフルタイム求人における時給の平均は、1000円を超えている。
この事からも分かる通り、一律1000円にした所で、少なくとも地方都市間の求人選択への影響は然程無いものと考えられる。(雇用を維持するのが厳しくなる事業所が増えるとの見方もあるが、昨今の情勢を鑑みれば、寧ろ給料を出せない事業所が減り、給料を出せる事業所へと人材が移動する事は望ましい事である)
そもそも最低賃金は、最低限度のラインであり、現状最低賃金で採用するのは極めて現実的ではない。

最低賃金は「全国一律1000円」にするべきだ | 国内政治 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

●引きこもりや高齢者などに対する、富士市の取り組みが注目されているとのこと。

働きたくても働けない「グレー層」を救うかつてない自治体支援 | 「引きこもり」するオトナたち | ダイヤモンド・オンライン

●全労連東北による調査で、各地における生計費としてどの程度必要か試算されたとのこと。
現行の最低賃金との解離が大き過ぎるとして、最低賃金引き上げが望まれるとしている。
尚、現状当該資料については見つけられず、詳細不明。

仙台で30代夫婦と子ども2人が暮らすには…月47万516円の生計費が必要 全労連が試算 – 河北新報

●大手も新卒採用に苦慮する中、中小企業も苦戦しているとのこと。

空前の採用難、総合商社並みの給与水準や新社員寮

●岩手県内においても、賃金・待遇重視になってきているとのこと。

強まる「労働条件」志向 18年春県内新入社員調査 – 岩手日報WebNews

●何故日本人の給料は上がらないのか?
年功型賃金体系や経営者の意思決定力の無さが本質的な問題、と指摘する冷静な記事。

日本人の給与が永遠にショボい深刻理由3 | プレジデントオンライン

●採用を担当する人事人材の採用が広がっているとのこと。
特にAI等を活用できる、データサイエンティストの注目は高く、今後必要性も高まることが窺える。

「中途採用のプロ」争奪戦 | ヘッドハンティングのジーニアス株式会社|Genius

●データを経営資産として経営に活用できる、経営者の能力不足が問題とのこと。

デジタル人材、製造業の8割で不足、ものづくり白書 | ヘッドハンティングのジーニアス株式会社|Genius

●報酬設計、コミュニケーションが大切とのこと。

「働きがいのある会社」はこうすればつくれる 会社と社員が伸びる仕組みの極意 – ログミー

●高齢者の活用が課題になるとのこと。公務員の定年延長に合わせた、高齢者の活用がポイントになると指摘。

浮上する70歳定年制 人手不足で「高齢」問い直す – シニア・年齢不問の求人なら【シニア活用】 | 転職,年齢不問

地方・地域活性化・地方創生(東北以外)-大船渡ビジネスのメモ帳(5/27-6/21)

●研究開発と、胆力のある営業の重要性が垣間見える、神戸のとあるうどん店の話。

ひょうご経済+|経済|「お前、誰やねん」無名&赤字社長救った生パスタ 今やロイホで全国拡大

●愛知県で現役プロ棋士と宿泊できる宿泊プランが登場。

将棋の現役棋士と対局できる宿泊プラン、銀波荘で KNTが提供 – ITmedia NEWS

●観光を強化する地方自治体において、余り意識されていないように感じられるが、意識しないと取り返しのつかない事になる可能性がある「とある要素」の話。

地域活性化で観光を強化する自治体の盲点|大船渡しごと新聞|note

●長崎の企業誘致が順調な理由とのこと。

「西の果て」長崎が企業誘致に成功する理由

●来場者数を劇的に改善した水族館の話。
お客様を分析、求めるものを提供できた点が功を奏したとのこと。

お金なし、知名度なし、人気生物なし 三重苦の弱小水族館に大行列ができるワケ (1/5) – ITmedia ビジネスオンライン

奥州市において、外国人観光客の来訪が好調とのこと。
国内旅行者:国外旅行者=1:9
文化的な特色の訴求力が高く、近隣にも同等以上のコンテンツを持つ、えさし藤原の郷擁する奥州市において、この比率となることが読み取れる。

外国人観光客2.5倍増 17年、奥州・えさし藤原の郷 – 岩手日報WebNews

●東京との差別化に努める福岡市の様子。

福岡が”東京と張り合うこと”をやめた理由 | プレジデントオンライン

●成長著しいと言われる福岡市で、成長を牽引する企業の誘致に力を入れる市役所職員の話。

福岡をIT・クリエイティブビジネスの集積地、そして発信地へ!構想を率いる攻めの市役所の仕掛け人。 | 地方創生業界メディア NATIV.|ネイティブ株式会社

●岡山県西粟倉村が、仮想通貨(トークン)を発行。企業支援などに活用するとのこと。

岡山県の過疎村が全国初の独自仮想通貨を発行へ。何のために?

●75/1718の財政健全団体である地方自治体和光市の取り組み。

「行政に興味のない市民に損をさせない」 和光市長が選ぶ道 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

●伊勢の老舗飲食店がITサービスを開発。業績や社員報酬などを劇的に改善できているとのこと。

伊勢の老舗食堂がAI来店予測ソリューション提供企業「EBILAB」に5カ月で大変貌:後編 – CNET Japan

●長崎にて、米国投資会社代表が起業願望のある人々を対象に講演。

起業、海外進出に挑戦を 米の投資ファンド代表のウッザマン氏が長崎県庁で講話 学生らに最先端技術紹介 – 長崎新聞

大船渡市・東北-大船渡ビジネスのメモ帳(5/27-6/21)

●岩手医大移設に伴う近隣への好影響が出ているとのこと。

矢巾に「岩手医大効果」 新病院建設地周辺の環境充実 – 岩手日報WebNews

●ゴム輸出企業が、釜石港からの輸出を考え、遠野市に本社を移転するとのこと。

遠野に本社移転を計画 車ゴム製品輸出・ビッグフィールド – 岩手日報WebNews

●岩手県内陸部の工場誘致が活況とのこと。

県内ものづくり活況 東芝メモリ誘致、工場の増設最多 – 岩手日報WebNews

●気仙管内における新規求人、4月分の賃金平均値。
3月分と比較し大きくマイナスになっているが、転用率86%であるため、然程気に留める必要はないものと思われる。(寧ろ純粋な新規求人の少なさが気になる所だが、実際の所、ここ数年はこの程度のものである)

大船渡しごと新聞「ふとつむ」 on Twitter: “大船渡市・陸前高田市・気仙郡住田町4月新規求人賃金状況(6/7時点計算値)

●東北の世界遺産を活用した結婚式事業がスタート。

東北の世界遺産で結婚式はいかが

●県立中央病院が違法労働とのこと。

協定超える時間外労働 県立中央病院に是正勧告 – 岩手日報WebNews

●市民税の季節なので。
改めて周知と、リボ払いの注意点喚起を行って欲しいところ。クレジットカードによっては、初期設定がリボ払いになっているものもあるため。

岩手県大船渡市は、「 F-REGI 公金支払い 」を導入し、インターネット経由での市税のクレジットカード納付を開始 – 株式会社エフレジのプレスリリース

●仙台若林区でクリエイター複数人によるスタジオの設置が進んでいるとのこと

創造の場 自ら創造 仙台の若手クリエーターが共同スタジオ設置 – 河北新報

●盛岡発の子供服が人気とのこと。

「夢が詰まった」子ども服全国で人気 盛岡・パンパンチュチュ – 岩手日報WebNews

●岩手県弁護士会が、裁判によらない紛争解決を支援。
労働問題にも対応する。

岩手弁護士会が10月新窓口 裁判に頼らず紛争解決 – 岩手日報WebNews

●盛岡市において展開している遠野市の産直が12年に及ぶ赤字になっているとのこと。
ここで何度かシェアしているが、昨今は農業の情報発信手段、農家の販路開拓方法などもテクノロジーによって選択肢が大幅に増えている。
行政が関係する施策であっても、様々な情報を比較検討できる多面的な視点が必要となるか。

遠野アンテナショップ岐路 盛岡の「結いの市」 – 岩手日報WebNews

●福島で温泉を使ったラーメンが開発された。

「温泉」使いスープ、塩ラーメン開発 福島・三島の商工会青年部:福島民友ニュース:福島民友新聞社 みんゆうNet

テクノロジー・サービス-大船渡ビジネスのメモ帳(5/27-6/21)

●NECと鹿児島県のマルイ農協が、鶏舎で死亡した鶏を自動で発見するシステムを開発。

鶏舎の死んだ鶏、AIでチェック 目視だった作業を効率化 – ITmedia NEWS

●ンラインで融資を行うだけでなく、中小企業の財務相談などにも応じるサービスがスタート。
融資額は500~5,000万円(金利2.0~15%)

中小企業向けオンラインレンディング「エメラダ・バンク」–財務体質の改善も支援 – CNET Japan

●インスタグラムが、販売機能を提供。

Instagram、「ショッピング機能」を日本でも公開–商品写真からそのまま購入 – CNET Japan

●お試しスナックママや、社員相手に社長がカウンターに立つ取り組み。

「社内スナック」でママデビュー!——ベンチャー社長は社員との交流にカウンターの中へ | BUSINESS INSIDER JAPAN

●鮮魚の流通を円滑にするサービス。

鮮魚仕入れを便利で快適にする「仕入れアプリSAKAMA」をリリース|株式会社SAKAMAのプレスリリース

●法人と官公庁の関係を知るためのサービス。

「その企業、政府とどんな関係?」と上司に聞かれたら

●ドコモが地方自治体と進めるAIによる業務効率化サービス

じわじわ進む、地方行政のAI導入 ドコモが描く未来とは – Jタウンネット

●店舗などが独自の電子マネー(仮想通貨やトークンとは異なる)を発行できるサービスが開始されるとのこと。

誰でも独自電子マネーを発行できる「ポケットチェンジPAY」–決済はスマホを使用 – CNET Japan

●繋がるトラックが増えているとのこと。

「つながるトラック」20年に50万台 運転手不足に対応: 日本経済新聞

●水産養殖の自動化を進めるウミトロンが資金調達。

テクノロジーで水産養殖の課題解決へ、ウミトロンが9.2億円を調達——IoTでエサやりを最適化 | TechCrunch Japan

その他(起業、経営、マーケティング、時事など)-大船渡ビジネスのメモ帳(5/27-6/21)

●商店街活性化の為に国が支援を行うとのこと。

外国人は商店街でワクワクする!

●数字が見られない経営者は、どこまでもお金に纏わる課題解決ができないとのこと。
また、本記事では税理士頼みではどうにもならない現実にも触れている。

資金繰りに困る経営者はだいたい数字に弱い | リーダーシップ・教養・資格・スキル | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

●老舗企業の倒産が増えているとのこと。
時代の変化に対応できず、手をこまねいている所が目立つ。
昨今はコストをかけずにチャレンジできるチャンスも増えている点を鑑みるに、将来を見据えた挑戦を増やしていく必要性もあるか。

「老舗だから大丈夫」はダメ! 創業100年企業の倒産が最多に : J-CAST会社ウォッチ

●64歳で起業、81歳で上場を果たした社長の話。
インターネットは未知の分野だったが、必要性と可能性を感じ、飛び込んだ。情報を集め、学び、営業し成功を掴んでいる。

【Mマート】64歳で起業、81歳で上場。飲食のベテランが仕掛ける流通革命 Vol.1 | Signifiant Style

●みずほFGによる、デジタルを活用したビジネス構想のレポート。
多いが、網羅性が高いため、こういったものや活用法があるのかと知るには良い。

https://www.mizuho-fg.co.jp/…/onethinktank/pdf/vol013.pdf

●水産行政の問題点とのこと。

無用の長物と化す「豪華漁港」に予算を費やす水産行政 WEDGE Infinity(ウェッジ)

●稼げる農業を作り出す為に奮闘するあるベンチャーの経営戦略の話。
尚、岩手銀行も提携している。

「農家の直売所」が日本の農業を変える仕掛け | スタートアップ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

●定額制ビジネスモデルが、居酒屋やカフェにも広がってきているとのこと。

月額会員制カフェが人気、飲食業界で「定額制」がはやる理由 | ニュース3面鏡 | ダイヤモンド・オンライン

●猫家具が反響を呼び、良い広告となっているとのこと。

匠の技光る“ネコ家具”で地場産業に光

●脳卒中の対応に大きな地域差があるとのこと。
自衛、家族診断、社内診断、地域診断、予防なども重要になるか。

死因4位「脳卒中」治療の深刻すぎる地域格差 | 健康 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

●世帯年収が高くなるほど、インターネット利用率が上がるとのこと。理由は定かではないが、情報によってもたらされる恩恵の差はあるか。

お金持ちほど、インターネットを利用する? – BCN RETAIL

●建設業の発注者と受注者を結ぶサービス開発企業の話。
鳶職から独学でwebを学び、共同創業者との出会いを経て起業。

鳶職から転身したITベンチャー社長の生き様 | スタートアップ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

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第四回「大船渡ビジネスのメモ帳」記事まとめ【5/13-5/26】 

「大船渡ビジネスプラン作成講座」開始!今こそビジネスプランの作り方を知ろう

「大船渡ビジネスプラン作成講座」開始!今こそビジネスプランの作り方を知ろう

いきなりで恐縮だが、一つ考えて欲しいことがある。

勉強でも料理でも工作でも何でも良い。これからあなたが何かを始めようと考えたとしよう。そのとき、あなたが最も初めに必要だと考えるのは何だろう?

道具の準備だろうか? スケジュールの確認だろうか? もしかすると何も考えずに真っ先に行動するかもしれない。

なぜ、このようなことを訊くのか?

その答えを知るためだけでも良い。ぜひこの先を読んでみて欲しい。

目次





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あなたは計画を立てることの本当のやり方を知っているだろうか?

何かを始めるにあたり、あなたがまずすることは何だろう?

この問いにあなたはどのような答えを出しただろう。

その答えがどのようなものであれ、実際にその考えの通り実行してみると、実はどれをとってもすぐに余り上手くないと感じるのではないだろうか?

道具の準備をした者はその後どうして良いか頭を悩ませるかもしれない。スケジュールの確認をした者は、その時点で無理だと行動自体を諦めるかもしれない。

何も考えずに動いた者は、何かしら達成するかもしれないが、最初に思ったものと違うものができたことに首を傾げるかもしれない。

なぜ、そういったことが起こるのだろうか?

答えは単純である。計画を上手く立てられていないからだ。つまり、あらかじめ何ら指針を立てず、必要なものも考えず、ただ闇雲に動いてしまうから、一つ一つの行動に正しさがあったとしても、結果的に満足できる結果が得られないのである。

計画を立てるという行為はいつだって退屈である。その上、いたずらに時間を取られることも少なくない。計画自体が何かを生むわけでもないから、そこに価値を感じにくい。だから、多くの人がやりたがらない。もしかすると、あなたにも心当たりがあるかもしれない。

しかし、本当にそうなのだろうか?

計画を立てるというのは、真実それほどまでに退屈で、手間がかかり、そして非生産的なのだろうか?

実は、そう感じるのは、あなたがこれまで本当の意味で計画を立てたことがないからなのではないだろうか?

能書きが長くなった。

さて、本題である。いよいよ今年も「ビジネスプラン作成講座」が行われる。この講座は、文字通りビジネスを行う上で必要となる計画の作り方が学べる講座である。

計画の立て方などと言われると、何を学ぶことがあるのだと思うかもしれない。結論を先にいえば、それは大きな勘違いといえるだろう。数々の事例を元に、実戦的に計画作成能力を磨けるこの講座は、あなたがこれまで計画を立てるという行為について抱いてきた価値観を一新させるに違いない。

ビジネスと銘打っているが、何も起業や新規事業の作成にだけ役立つものではない。計画を立てるということについて、ゼロから学べるため、実生活においても大いに役立てることは可能だろう。もしかすると、実生活に役立てることで、そこからお金を生み出すビジネスを生み出せるようにもなるかもしれない。

全ては参加して初めて分かることである。

講座は全7回。時間は夜間になるため、仕事終わりに参加することが可能だ。2時間といくらか長いのがネックだが、普段できないことが体験できるのは間違いない。ちょっとした息抜きにも良いかもしれない。

何も全てに必ず参加しなければならないというものでもない。無理のない範囲で参加するのが良いだろう。まずはどのような内容なのか知るために、第一回にだけ参加してみるのも良いかもしれない。

これまで全く知る機会がなかったろう計画の立て方を学べる機会である。ものは試しに、ぜひ参加してみて欲しい。

大船渡「ビジネスプラン作成講座」要項

 

ビジネスプラン作成講座では、これから社会で活躍する高校生や、起業、商品開発など
新しいことに取り組もうとしている社会人を対象に、ビジネスプランの作成方法を学ぶ座学
やワークショップを開催します。

イノベーティブ思考法や対話手法を体験し、斬新なビジネスアイディアを生み出すノウハウ
を学んでみませんか?

出展:ビジネスプラン作成講座

現在予定されている日程は、上記出展元ページに記されている通りである。

第一回は6/30(土)の18:30~20:30が予定されている。内容など詳細は記されていないが、大学生の講演が少し入るという話を聞いた(確証はない)。

対象者

  • 気仙管内の高校生
  • 15歳以上の市民で、起業に興味関心を有する方、開業予定の方など経営者、事業拡大や商品開発などに意欲のある方など

募集定員

  • 高校生 30名
  • 一 般  10名(ただし、一般枠については最小催行人員5名)

受講料

無料

講師

国立大学法人 岩手大学 教授 今井潤氏ほか

募集期間

2018年6月5日(火)~2018年6月25日(月)

応募方法

市役所本庁1階市民ホール、大船渡商工会議所備付の申込書、またはダウンロードした申込書に記入のうえ、市役所商工港湾部起業支援室までFAX、Eメール又は、直接持参してください。

ちなみに、本件とは全く関係ないが、Facebookグループでビジネスに関する情報などを毎日発信している。ビジネスや仕事について情報は欲しいが、自分で探すのが面倒、色々な情報が知りたいといった人はぜひ参加して欲しい。

Facebookグループ「大船渡ビジネスのメモ帳

 


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第三回「大船渡ビジネスのメモ帳」記事まとめ【5/6-5/12】

第三回「大船渡ビジネスのメモ帳」記事まとめ【5/6-5/12】

いつもシェアする記事を読んで頂きありがとうございます。

大船渡ビジネスのメモ帳」では、今後もビジネスや働き方、地域活性化などに役立つ情報をお届けしますので何卒よろしくお願いいたします。

いくつか実験的な取組も始めており、まだまだ試行錯誤中ではありますが、よりよい場を作れるよう努めますので、今後もお気軽に参加、情報収集や情報の発信をして頂けますと幸いです。

今回のまとめは、テクノロジーが前回よりも多めで、漁業などの課題を解決するための取組などを紹介しています。

なお、グループの方にまだ参加できていない方は、この機会にぜひご参加ください。

皆様の力で大船渡市をより活気があり、お金も稼げ、生活しやすい街にしていきましょう。 参加は、「大船渡ビジネスのメモ帳」からお願いいたします。

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働き方・就職転職活動・スキルアップ・教育-大船渡ビジネスのメモ帳記事まとめ(5/6-5/12)

●未払賃金の支払いに関し、遡れる期間を10年に改正する議論が進んでいるとのこと。
未払賃金の支払いにより、経営悪化が懸念されるとする声もあるとしているが、そもそも違法行為であり、脱法者を守る道理が存在しない。

未払い賃金請求、時効巡り賛否 厚労省が延長検討

昇給や昇格について、基準が曖昧な会社に対する不満が高まっているとのこと。
人材確保が厳しくなる世情を背景に、明確化が急務となるか。

昇給・昇進の基準があいまいな企業 「経営層の好き嫌いで決まる」「どうすれば昇給するのかわからない」 | キャリコネニュース

合理的な理由なしに喫煙者というだけで採用しないというのは、憲法に反するとのこと。

「喫煙者は採用しません」とIT企業社長が宣言 これは差別?厚労省の見解は… : J-CASTニュース

●法律上、転職時における二重在籍は可能とのこと。
意外と知らない人が多いかもしれない。
会社側も、対応については知っておく必要性が高い。

退職前に転職先で働く「二重在籍」法的に問題なし 有給買取、社会保険も交渉しよう – 弁護士ドットコム

●インターネットと通信制高校の組み合わせにより話題を読んだ、KADOKAWAグループ運営のN高校が進学実績を発表。
地方の進学校と遜色ない結果が出ている点に、注目が集まるか。

角川ドワンゴ学園N高等学校、2018年度の大学合格実績を公表 | 大学ジャーナルオンライン

●会社を伸ばすには、優秀な社員を多く雇用することよりも、平等主義を捨て、優れた成果を出せるように適切な人員配置を行うことが大切とのこと。

アップル、グーグルの成功は「優秀な社員」ではなく「戦略的な人員配置」にあった:調査結果|WIRED.jp

●社員に対する、関心・感謝・共感の3つのKが大切とのこと。
金と休暇も忘れずに。

「高離職率」の介護業でも社員が辞めなくなる「3つのK」とは? | ZUU online

●医師の診断を勧めるという選択肢を取ることも考えるべきとのこと。
メンタルヘルスについては、本人も自覚できていないことが少なくない。

進まぬ職場のメンタルヘルス対策、管理職の対応が企業の損失を決定づける

●厚労省が、時間外労働時間の改善について、最大150万円の助成金を支給。

時間外労働等改善助成金(時間外労働上限設定コース) |厚生労働省

●大企業に勤めるメリットとのこと。
労働者視点では、福利厚生、賃金、働き方改革などへの対応力、学習機会の数など他にも多くのメリットがあるか。
比較情報に富む昨今、中小企業における採用でも、これらの点は留意する必要性が高い。

大企業に勤めることがやっぱり「おいしい」5つの理由

●あまり考えすぎるのも問題ですよ、という話。

「聴く」仕事をする人に知っておいて欲しいこと|大船渡労働新聞|note

●企業で働く従業員の、働き方やその人の生活のサポート、キャリア開発などを行うコンシェルジュサービスとのこと。

“職場での生活の質”を再定義する日本初のコーポレート・コンシェルジュサービス | SELFTURN ONLINE(セルフターンオンライン)

●転職理由のトップは給与とのこと。
自社のトップライン以上に出す会社への転職は引き留められない現実も。
しかし、経済的にはより給与の支払える会社へと転職していくことが望ましい。

社会人の退職理由、トップは「薄給」 若手は「やりたい仕事じゃない」多数 | ヘッドハンティングのジーニアス株式会社|Genius

●残業を減らすだけでなく、柔軟な働き方の選択肢を考えていく必要があるとのこと。
但し、ITや外注の活用、無駄な業務の削減など、業務の効率化を前提とする。

働き方改革は「残業削減」だけでは失敗する 成功に導く3つのポイントとは | JBpress(日本ビジネスプレス)

地方・地域活性化・地方創生(東北以外)-大船渡ビジネスのメモ帳(5/5-5/12)

●平尾台におけるワイン製造について、国の構造改革特区認定が成就したとのこと。
近年、国内におけるワイン製造は急増。販売力や差別化など課題は多いか。

平尾台ワイン、自家醸造へ 特区認定で来年から オーナー宮木さん「北九州の名物に」 [福岡県]

●福島において、廃校を活用したテレワーク拠点が開始されたとのこと。

「テラス石森」開所1カ月 田村・廃校活用、地域雇用創出へ注目:福島民友ニュース:福島民友新聞社 みんゆうNet

●人を直視することが今後重要になるとのこと。

世界はいま「美術と観光」を求めている|北川フラム | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

●厚木市でペーパーレス化を推進。
年間200万円の経費削減を見込む。
職員の削減まで進めば、更に経費削減に繋がるか。
導入後の運用が課題。

会議資料をペーパーレス化 今秋にも神奈川・厚木市、県内初 – 神奈川新聞社

●地方の活性化には、現在行なわれているような方法ではなく、東京ではできない実験場としての価値を打ち出していく方法が好ましいとのこと。

日本の過疎地を救う「ドバイ化」の具体案 | プレジデントオンライン

●都市と地域を結ぶ取組とのこと。
代表理事は、釜石市において復興業務に就いている石井氏。

都市と地域の垣根をなくしていくことが、オーナーシップを持った人生を増やす。一般社団法人 地域・人材共創機構のコーディネーターという生きかた | DRIVE – ツクルゼ、ミライ!行動系ウェブマガジン

●ライターを経て、帰郷。故郷の旅館を継いだ女将の話。

フリーライターから100年続く老舗旅館の4代目女将へ。故郷にUターンした若女将の挑戦 | 地方創生業界メディア NATIV.|ネイティブ株式会社

●移住先の希望として人気の地域のランキングとのこと。
都心へのアクセスの良さが大きな理由となっているケースが多い。
他はイベントやアピールによるものとしているが、一過性の感情の昂ぶりが反映されている可能性も無いとは言えない。
尚、あくまで希望である点に注意。

移住したい県 長野が1位に返り咲き、福島が急上昇|マネー研究所|NIKKEI STYLE

  

大船渡市・東北-大船渡ビジネスのメモ帳(5/5-5/12)

●青森県で漁師縁組が順調な滑り出しとのこと。
但し、地域おこし協力隊制度を使用しており、交付金依存は否めない。

<漁師縁組 青森・佐井村>樋口秀視村長に聞く/新たな力 地域で育む – 河北新報

●大船渡市内の方々にお伝え頂けますと幸いです。

「大船渡ビジネスアカデミア」二期募集開始! 中小企業経営者はぜひ参加を – ふとつむ

●山形銀行が、東北初となる公共料金などのスマホ決済を可能にしたとのこと。

<山形銀>公共料金などスマホで決済 東北の地銀で初 – 河北新報

●田舎の企業が持っている旧態依然とした意識の問題点を指摘する、とある青森のライターの話。
尚、仕事はどこでもできるというのは正しいが、需要という観点が抜けている点には注意。

わたしが地元青森でリモートを決めた理由 ── 鈴木麻理奈 | Fledge(フレッジ)

●釜石市から食のプラットフォーム作りを進める、とある社長の話。

地域の有名店と利用者をつなぐ新しい「食のプラットフォーム」を広域展開へ | Glocal Mission Times (グローカルミッションタイムズ)

●大槌町が、大槌高校と組み、震災後の定点観測写真を発信。

大槌高、震災伝承へ町とタッグ 15日に協定締結 – 岩手日報WebNews

●南部鉄器に新ブランドを創設。世界に発信するとのこと。PRの重要性を鑑みた取り組みとしている。

南部鉄器に新たな息吹 復興応援の願いも – デーリー東北

●facebookの利用数トップだけでなく、福島県のSNS利用者が多いとのこと。
一概に良い事とは言えないものの、メリットも多い。

フェイスブック利用率は福島県1位 インスタ3位、震災影響か:福島民友ニュース:福島民友新聞社 みんゆうNet

● ILCの認知拡大のため、クチコミやSNSでの情報発信をして欲しいとのこと。
妙な切迫感が垣間見えており、関係自治体においては、ILC誘致失敗を見越した経済政策などの計画(代替案)も必要か。

<ILC>「情報発信や要望を強化」仙台で総会 東北誘致へ意識共有 | 河北新報オンラインニュース / ONLINE NEWS

●県営の災害公営住宅で家賃未払が増加しているとのこと。
低所得や意識の低さが問題か。
所得対策や徴収の強化が求められる。

家賃滞納が大幅増 震災の県営災害公営住宅 – 岩手日報WebNews

テクノロジー・サービス-大船渡ビジネスのメモ帳(5/5-5/12)

●無人ラーメン店や無人ネイル店など、韓国で無人店に関心が集まっているとのこと。

無人店舗増える韓国のラーメン屋、機械化で人件費削減-Chosun online 朝鮮日報

●ローソンが省人化の実験を開始。

ローソンが全国に広げる「未来のコンビニ」 — セルフ決済で深夜のレジ無人化も実験 | 時事とトレンド | ニュース | 商業界オンライン

●福岡造船と富士通がARを活用し、作業工程管理の円滑化を図るとのこと。
本事業は、国交省が進める事業にも合致する。

福岡造船と富士通:造船の生産性向上に向けAR技術を活用した船舶部品の管理システムを運用開始|MotorFanTECH[モーターファンテック]

●Amazonが会員制の子供向け本提供プログラムを試しているとのこと。
定期的に子供向けの本が届けられる。

アマゾン、子供向けの本を定期配送する「Prime Book Box」を開始–米国で – CNET Japan

●IoT技術の進展で、中小企業でも大手企業と張り合えるだけのポテンシャルを発揮できる環境になっているが、経営者のIoTに対する意識や理解の低さが問題となり、日本ではそれができていないとのこと。
記事中では、IoT活用について、大掛かりな設備投資を必要としないサービス事例も伝えている。

IoTが変えるモノづくり企業の未来 「見える化」のその先へ

●企業内での連絡手段として、メールではなくチャットを利用するケースが増えているとのこと。
尚、私用LINEを活用という話ではない点に注意。

ビジネスチャットなどのコミュニケーションツールは、チームの働き方に何をもたらすか | ZUU online

●世界的に課題となっているプラスチックゴミの問題について、ブロックチェーンを活用した試みを紹介。
ゴミそのものの問題は解決しないが、新たなビジネスが誕生するきっかけにはなるか。

ブロックチェーンはゴミ問題を解決するか? | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

●個人間で物の貸し借りができるサービスが米国展開を視野に入れているとのこと。
いわゆるシェアリングエコノミーサービスだが、個人の購買を削ることによる経済の悪化が表面化するのも時間の問題か。

「物のエアビーアンドビー」と話題、Fat Lamaのビジネスモデル | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

●中堅製造業や流通業に特価したERPを提供する米国企業が日本でも事業を展開。

中堅製造業に最適なERPを提供–米Epicor、日本市場で本格展開 – ZDNet Japan

レポート作成や各種自動化など様々な面をサポート。IT人材に乏しい企業をターゲットにしている。

Business Management Software to Fit your Industry | Epicor Asia

●建設現場と職人を結ぶマッチングサービス助太刀が、代金即日受取機能を実装。

建設業マッチングアプリ「助太刀」で職人が代金を即日受け取れるサービス開始、セブン銀とも提携 | TechCrunch Japan

●富士ソフトとマイクロソフトの連携では、一体何が行なわれているのか。

<Surface Partner 07>富士ソフト Surfaceと移行支援センターで クラウドシフトを推進 業務課題を解決する提案で差別化 – 週刊BCN+

●ジビエについて、狩猟者と購入者を繋げる取り組み。
情報の非対称性による問題は多いとのこと。
高齢者のスマホ利用が課題。

ジビエ流通サイト”Forema Pro”に見る、日本の山間部の未来にITができること | 地方創生業界メディア NATIV.|ネイティブ株式会社

●学習管理サービスを提供する企業が資金調達。拡大に弾みをつける。
学習状況の共有需要を睨む。

学習管理サービス「Studyplus」が5億円調達、大型リニューアルでユーザーの裾野広げる | TechCrunch Japan

●物品の受取から販売の代行まで行うサービスが始まるとのこと。

売りたいものを家に取りにくる出品代行サービス「トリクル」、梱包や発送など面倒な作業は一切不要に | TechCrunch Japan

その他(起業、経営、マーケティング、時事など)-大船渡ビジネスのメモ帳(4/28-5/5)

●SNSを利用する上では、目的を明確にし、情熱を伝えることが大切とのこと。
ひいてはそれがブランディングになる。

カニエ・ウェスト に学ぶ、ソーシャルメディア活用術:「彼のツイートには勢いがある」 | DIGIDAY[日本版]

●自社ECサイト(通販サイト)が無料~安価で作られるようになった時代。
売上を伸ばしている会社は何をしているのか?

ネットショップオーナーが実践している売上アップ術を紹介する良記事13選|ferret [フェレット]

●国によって白タクの規制緩和が検討されている一方、保険など課題が多いとのこと。

白タク営業の解禁を検討中|私たちの生活の何が変わるか|厳選 交通事故弁護士ナビ

●社会課題や地域課題の解決において、行政・企業・財団などが一つの目標(ゴール)を定めて活動する手法が米国で進んでいるとのこと。
日本でも協働は増えているが、不足点があるとしている。
本記事では、市長を中心とした子供の肥満解決の事例を掲載。

協働の一歩先を行く「コレクティブ・インパクト」 – CNET Japan

●まずはやってみる。そして課題を見つけ、それを改善していくことが大切とのこと。
SNSの活用は必須としている。

キットカットもバリスタも…CMOは走りながら考える|出世ナビ|NIKKEI STYLE

後継者難を背景に、中小企業が投資ファンドを頼るケースが増えているとのこと。

【後継者難の時代】(上)中堅・中小の事業承継、投資ファンドに活路 – SankeiBiz(サンケイビズ)

●老舗飲食店が、ゼロからやり直しを図り、データ中心の経営に切替え、復活した話。
今の中小飲食店が抱える問題を率直に示し、やるべき事を提示している。

明日の来客予想はAIに聞け――創業100年の老舗店「ゑびや」のデータ活用 – Insight for D

●様々なビジネスモデルの紹介。

2018年ゴールデンウィークまでに感動したビジネスモデルまとめ15個|チャーリー|note

●飲食店としては、日本初の期間料金制を打ち出したお店の話。
飲食業界において、データ活用が余りに不足している点を具体的に指摘している。

データが拓く飲食店の可能性【前編】――サブスクリプションモデルで打ち破る課題 – Insight for D

●目的達成のための消費ではなく、心を動かすための時間を提供することが、高単価を生み出しているとのこと。
社員教育にも触れており、若者を動かすために必要な要素を伝えている。

カット料金「1万2000円」でも若い男子が殺到する美容院の秘密(中村 トメ吉) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)

●実は日本酒の海外需要は高い? 販売だけでなく、日本酒製造のノウハウが求められていることを示唆する記事。

フランス生まれのSAKEで日本酒業界に革命を。【日本酒ベンチャーWAKAZE代表・稲川琢磨インタビューVol.1】 | 地方創生業界メディア NATIV.|ネイティブ株式会社

●単位によって、広報力や商品力を上げられるのではないか? という視点。

人の心を動かすヒントは「単位」にあり | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

●競争環境の激化により、スーパーなど小売大手がそれぞれ積極的な動きを見せているとのこと。

市場の食い合いさらに激しく、スーパーは「新業態」で生き残りなるか

●水産業の衰退は、従来の販売の仕方に問題がある。
その課題解決のためITを活用し、全国の漁港を回る意欲を示すとある事業者の話。
大船渡市でも活用できる可能性はあるか。

水産業界の課題をITで斬る、水産業者間水産物マーケットプレイス誕生の裏側 | 地方創生業界メディア NATIV.|ネイティブ株式会社

●苦境に喘ぐ幸楽苑の次の一手。巻き返しを図る意思が見えるものの施策の効果は怪しいか。

「指混入」のダメージ続く幸楽苑、最終赤字32億円 巻き返し策を聞く – ITmedia ビジネスオンライン

●後発であれ、トップの提案力、営業力が重要とのこと。

「後発中の後発」が大手の一角になれたワケ

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第二回「大船渡ビジネスのメモ帳」記事まとめ【4/28-5/5】